はじめての方へ・読み方ガイド
使い方:① 山頂ビューで登る日を選ぶ → ② 地図ビューでその日のルートを点検
判定バッジ(その地点・到着時刻の総合)
● 良好 ▲ 注意 ✕ 要警戒- 色=危険度(緑=おだやか/黄=注意/赤=要警戒)。言葉と色で二重に表示します。
- 雨・風・雷・気温のチップ+おまけの展望(雲)。「くわしい」でモデル別の数値も見られます。
- 5モデル一致/予想割れ=世界5機関の予報がそろっているか。割れているほど不確実です。
- ルート・リボン(出力の上部・横長帯)=到着時刻順に各地点の一致度をひと目で。横にスクロールできます。
- 一致度メーター=バーが狭い=モデルがそろう/広い=ばらつき。中央の線が中央値です。
- PCでは地図右上の⛶ 全画面で地図を大きく、各ポップアップの「詳細を見る →」で下の地点カードへ飛べます。
- ⚠ 午後は雷/暗い時間帯/凍結などの注意は赤い帯で出します。
- 注意ライン=あなたが「危ない」と感じる雨・風の目安(迷ったら初期値のままでOK)。
大事なこと
- これは予報の「発表」ではなく、複数モデルの生データです。最終判断はご自身で。
泊まり設定(翌朝の出発)
山小屋などで泊まる地点を、各カードの「ここで泊」にすると、翌朝この時刻から再開して到着時刻を計算します。
注意ライン(雨・風のしきい値)
「注意ライン」=あなたが「これを超えたら危ない」と感じる目安。各モデルがこの線を超えた数を「くわしい」で表示します(初期値 雨1mm/風15m/s)。
🗺️ 世界5機関の予報を重ねて表示しています。数字が揃うほど確実、ばらけるほど不確実です。
▶ 地図の灰色の登山道の近くをタップすると(自動で道に吸い付きます)、出発時刻からの到着予定時刻を見つもり、その地点・標高の天気を5モデルで表示します。続けてタップすると行程の時系列になります。
ℹ️ これは予報の「発表」ではなく、5モデルの生データの表示です。色や言葉は目安——最終判断はご自身で。